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ユニット鉄筋工法

ユニット鉄筋の特徴

  1. 鉄筋工の人件費を削減できる
  2. 工期の短縮が可能ユニットの設置、ジョイント、コーナー筋の結束、そしてスラブ筋の配置にて、基礎配筋工程が完了。
  3. 専門職が不要で作業の簡素化ができる高低差のある外周も1本曲げジョイント筋で容易に定着。ピッチ合わせにより、外周縦筋とスラブ筋の配筋が容易。
  4. 見た目がきれい
  5. 現場での組み立てが可能

ユニット鉄筋の流れ

1ご依頼

2打ち合わせ

  • 図面のご提供
  • 工期の確認
  • 施工方法等の打ち合わせ

3加工

弊社工場内でユニット鉄筋の加工を行います。
一般基礎・深基礎の違いなどにより加工内容が変わります。

4足場組立

施工当日は、職長を含む工事スタッフが施主様と近隣の方に挨拶をしてから、足場組立て工事に入ります。元請け様にも開始完了報告連絡と施工写真をメールで送らさせていただきます。

5完了

細見鉄筋オリジナル

オリジナル

当社ユニットは、5460mmの長さまで加工可能。
フック付き縦筋もユニット化が可能(アーク溶接のみ)。
一般外周とGL-差が200程度ならば、一体ユニットも可能(アーク溶接のみ)。
スラブ筋は3640mmまで、両曲げ1本物も可能。
間仕切の開口サービス(位置・袖寸法が明確な場合)
縦補強筋に対応した、両振り分け溶接と端付け溶接もお応えします。

明確な価格設定

生材単価、切断を含む曲げ加工単価、溶接単価の構成です。
個別の単価交渉も可(年間棟数等による)

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